お昼 な~に~?
はいはい 執事ちゃん。
最近 お気に入りの 北海道産 牛ハラミです。
なんてったって 500円→250円なんですもの。
お野菜買うより安くって!
玉子とホウレン草のチャーハンに
頂き物の トマトと胡瓜。
マンゴゼリーもつけちゃうね!
はいはい 執事ちゃん。
最近 お気に入りの 北海道産 牛ハラミです。
なんてったって 500円→250円なんですもの。
お野菜買うより安くって!
玉子とホウレン草のチャーハンに
頂き物の トマトと胡瓜。
マンゴゼリーもつけちゃうね!
上の画像のように チキンライスを作って・・・
フライパンに溶き卵を流しいれて
薄焼き玉子ならぬ まーるく とろとろ玉子焼きを作ったら・・・
こうして上にのせてしまいましょう!
フライパンから移すときに
少しコツが要りますが
オムレツにまとめるよりは
楽チンです!
はいはい 執事ちゃん。
チキンライスです。
でも ケチャップもトマトソース トマトさえないことに
調理を始めて気がついて・・・
ドミグラソースで味付けしました。
甘みがあるね・・・って言ったでしょ。
新玉葱をよーく炒めてあわせたからね。
チキンがゴロゴロ入っているチキンライス。
さぁ 召し上がれ!
はいはい 執事ちゃん。
今回は オーストラリア産の肩ロース。
半額で 500円→250円でした。
もやしとサラダほうれん草のバター炒め。
もやしは19円。サラダほうれん草は30円ぐらい。
焼きうどんの饂飩も半額で45円ぐらい。
2人分で434円相当のおかずです!
はいはい 執事ちゃん。
北海道産ハラミが100円引きで売っていたので
買ってきましたよぉ~ 500円→400円。
ボイルしたヤリイカ&海老でシーフードサラダ。
(勿論 半額商品でした。)
山菜の煮物の残りです。
はいはい 執事ちゃん。
豚肉の冷しゃぶです。
塩もみした胡瓜に茹でアスパラ(お庭で収穫)。
うずら卵の目玉焼き。
山菜の煮物(蕨・野蕗・筍)
最近 このワンプレートランチがお気に入り!
この仕切りがあるお皿に 専用の皿カバーの
使い心地がとてもいいです!
順調すぎる旅の行程。
「前日 30分の道程が2時間掛かった」と
添乗員さんの言葉
この日は嘘のように ススイのスイ~
帰路も混まず 新しい首都高の道で
都心内の混雑もグルリと回避。
予定時間より1時間も早く到着。
皆さん 夕食の準備をどうしようかと
お悩み中。。。
私は 鶏の炊き込みご飯を前日作っておいたし
早い帰宅を考えて おかず中心のお土産を買ったから
だいじょうぶぃ![]()
芝桜まつりの会場で買った
・富士宮焼きそば
・焼き饅頭
・岩魚の塩焼き
河口湖で買った
・ブルーベリードレッシング
などなど。。。
こんなワンプレートになりました。
岩魚は 30秒ぐらいチンして グリルで弱火で焼いたから
ふっくら こんがり出来上がって美味しかった!
・・・完・・・
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[日帰りバス旅行]
「お昼 な~に~?」。
執事の口癖です・・・
勿論 「夕飯 な~に~?」もあります。
自営業ゆえの事なんだけど
1時間おきに聞いてくるときもあって
「三歳児亭主」と名付けたこともあります(笑)
はいはい 執事ちゃん。
がんもの煮物と鯛の漬けですよ~
すっかり定番になったスタイルです。
執事は役員会で美味しいものが出るそうなので
私も 負けずに美味しいもの。
・牛肉 ・若布 ・海老 ・ニョッキの残り
これらを薄味の出汁醤油で煮ました。
たくさん筍を頂いたので 長期保存に挑戦!
まずは「塩漬け」。
薄くスライスした筍を タッパーなどに
「塩・筍・塩・・・」と重ねていきます。
大きい形で塩漬けしてもOKですが
あとで塩抜きすることを考えたら
薄切りの方が 楽かも知れません。
とにかく 塩を大量に使うことが秘訣だとか・・・・
ねって寝かせたうどん粉の玉をちぎって
ひもかわのように 長く伸ばす。
亡き祖母・ぴょこママ・私は「やせうま」という。
でも 他の人は 「やせうま」じゃなくて「団子汁」と言う。
名前なんてどうでもいい!
幼い時の記憶。。。
台所にたつ 着物姿に前掛けをした祖母と
鍋から漂う香り・・・
「偉いね。一番に起きた子のご褒美だよ!」
文化鍋の底に向かって パラパラと塩を振り
しゃもじで こそいで クルクルと丸めた「おこげ」。
朝風呂に入りながら 祖母と食べる。
「ヤセ馬」は 桶にお椀を入れて浴槽に浮かせてくれた。
おっと。寒くて 鼻水ならぬ「目水」が出てきたぜ。。。
先日買った 「半額商品」を使ったおかずです。
刺身の切り落としに 日本酒を振りかけて 一晩。
胡麻油・醤油・長葱のキザミをあえて出来上がり。
思った以上に いいところが入っていた。
御飯の上にのせれば 海鮮丼。
酢メシなら バラ寿司に変身します。
2008年。初・半額シール買い。
赤魚の醤油干し 348円→174円。
執事と半身ずつ分けて・・・
皮をパリッと焼いたから 美味しかったぁ~
でも執事は皮を食べません。。。
だから身をほぐしてあげて 脂ののった皮は
姫の胃袋に納まりました!
ボク ジャスコで並んでいた 子豚の肉まんでちゅ。
この日は 半額シールを付けて並んでいたら
「かわゆい~」と姫のおうちに来たわけで・・・
「おしり かじり虫~♪」って 姫がボクのお尻をパクリ!
ボク。ピザ味の肉まんだったみたい。
まだボクの友達がいるよ!
今度 探してみてね~ v(^o^)v
デパ地下がリニューアル工事をしていて
工事を終えたところから 新旧のお店がオープン。
その中で見つけた 「深川めし」。
しかも 数量限定発売で 何時に出るかも不明の
「深川めし」のおこげでした!
美味しかったぁ~
「大鍋のお汁」のその後です・・・
2食目と同じ お雑煮ですが・・・
まず汁のみを温めて その中で海老をさっと湯がき
海老の皮むきをしている間に
その汁に具を入れて温め 芽株と海老を入れました。
醤油と塩で味を調えて・・・
磯の香りのお雑煮の出来上がり
「七草粥」といきたかったのですが
年明けの「房総の旅」で
たくさん摘みたて菜花を買ったので 「ひと草粥」を・・・
菜花は「わさび醤油和え」。
あとは「半額シール付」のほっけを焼いて・・・
我が家は お粥と青物は別々にする流儀です。
年末年始は仕事でしたし
1泊2日で房総に行きましたが
帰京した夜は ご近所のご葬儀。。。
疲れた体を優しく癒してくれる
いにしえからの 智恵なるメニューでした。。。
大鍋のお汁の2食目です。
お雑煮にしました!
焼餅を入れて 海老も入れて。。。
葱・紫蘇・柚子の皮を用意して
各々 好きな薬味でいただきました!
柚子の絞り汁をたらしても 美味しかったです!
1日・2日と昼間近 メチャクチャ忙しかったので
この大鍋お汁が役立ちましたぁ~
「備えあれば憂いなし」
おあとが宜しいようで。。。
大きなお鍋にいっぱーい作ったお汁は。。。
具沢山のお汁。
今日は 味噌汁にしました。
これで三が日。味を工夫しながらいただきます。
冬薔薇家の食卓の冬メニューです。
今年も あと30分切りました。
皆様 良いお年を お迎え下さいませ。
12月。出番が多かった献立です。
この日は 茹でた挽肉に田楽味噌を和えたもの。
小松菜の胡麻和え・自家製の柚子大根・
豆もやしのナムル・茹でオクラ・キムチ・卵。
柚子の皮の細切りも散らしてみました。
バカ陽気から一転して 急に冷え込んだ日。
韓国土産をいただいた方から ビビンバの話を伺ったら
すっごく食べたくなっちゃって
冷蔵庫の残り物で 急遽 ビビンバ作りを。。。
もやしは茹でて 胡麻油・醤油・塩で味付け。
ホウレン草は茹でて 調味料のおまけに付いていた
胡麻和えの素で味付け。
挽肉はさっと茹でこぼして 田楽味噌で和えました。
10月10日と言えば 以前は 「体育の日」。
最近は それがなくなったので
「ととの日」→「お魚の日」とかで
ラジオでも 築地から放送したりと
頭の中は ととさまでいっぱい!
そして その中で「海老」が連呼されたものだから
当然 その日の夕食はこれになる・・・
海老の天麩羅と 海老の頭の味噌汁。
プリプリして 美味しかった!
ぴょこママから風邪を
貰ったであろうその日・・・
頂き物のお裾分けを持ち帰りました。
何でもとても高級なお品とやら・・・
確かに
熱っぽく いがらっぽいお口を癒してくれました!
この時期に こーんなに黄色い桃ですのよ 奥様!
皮はやわらーかく お指で ツルリン♪
芳醇な香りが更に濃厚に広がって・・・
種のきわまで あま~ぃ!
チュルルルルゥ~って いただきましたのよ♪
と 言っても 何をしたわけじゃないが・・・
大好きな「ナイアガラ」を デパ地下で見つけたので
懸賞で貰った商品券で買いました。
これ ひと房で850円。。。
でも 豊かな香りと 甘い果実に
すっかり 虜になってしまいました。
以前は 長野県安曇野方面でしか買えなかったけど
山形県あたりでも作るようになって
かなり東京にも流通してきました。
こちらは 埼玉県秩父産。
もっともっと 身近な葡萄になるかも知れません。
盛り付けが汚くなりましたが・・・
「納豆と挽肉の炒め物」です。
最初に卵を炒めて 別皿へ。
生姜・葱・茗荷等の薬味を炒めて
次に挽肉を炒めます。(ピーマンも入ってます)
挽肉に火が通ったら 納豆を入れてシャッシャカ炒めます。
盛り付け前に 炒り卵を和えます。
あとはお好みのお味に調味するだけ。
これは 出汁醤油と塩と胡麻油。
執事はこれに 七味を加えていました。
ご飯にのせていただくもよし。
レタスにくるんでいただくもよし!
こーんなクッキングレシピで
お判りいただけるでしょうか。。。