10月の「GINZA茶楽」
慌しかったので
お知らせが遅れてしまいました。
今月の和菓子です。
そして お口直しのお茶とお菓子。
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コメント
きちんと季節の行事まで詠みこまれてるのは心憎いばかりです(´-`)
投稿: ひろ | 2007.10.08 07:50
なるほど。ご事情がわかりました。
姫の心痛も おじじらは 容易に理解出来ますよ。
これは 姫の処女作のリメイクですね。
あの時は短歌だったけど わかりやすいように文章になさって 収穫物をもっと立体的にしたのですね。
もともとの作品も 年配の女性からのお点盛が多かったので 今回のバージョンは 子供の頃の布遊びを思い出されて 更に高感度を増したことでしょう。(おばば談)
姫が「作品を引き取るべきだった」と悩まれたのも 画像を並べると一目瞭然ですね。確かに文章が勝ち過ぎているように思えます。
この作品のタイトルは確か「祭囃子」。これでは収穫の野菜たちから祭囃子が聞こえませんから タイトルをつけるぐらいの量がいいかも知れませんね!
しかし 作品が受け入れなれないことを悩むのではなく その作品をちぎっておいたことを悔やむことは 姫らしいですなー。
「祭囃子」の作品を見学しに 「敬老会」を行なう予定でしたが 中止しました。
実は 以前このお店に伺った事がありましたが(確か3月頃 桜餅が出されていた頃です) あまりに店内が暗いので年配者向けではないと思いました。そのお店を姫が担当すると伺い ちょっとびっくりした次第です。
「優雅な白鳥の水中の水かき」
それを知っているものとしては 姫の季節の捉え方。作品の強弱。ひとつひとつの意味などなど 少しずつ理解してもらえるといいですね。おじじも応援しておりますぞ~
投稿: おじじ | 2007.10.08 09:05
訂正
高感度→好感度でしたね!
あと 敬老会の「5・7・5の言葉遊び」を復活してくださいませんかのう。
姫に刺激を受けて おなご衆が折り紙やら手芸を始めたものですから・・・
投稿: おじじ | 2007.10.08 09:10
もちろんレベルが違うけれども・・・(わたしとは全然)
悔しい気持ちはすっごく、すっごく、わかりますぅ。
投稿: teru | 2007.10.08 09:50
冬薔薇さん こんにちは。初めてコメントいたします。
私もここに母と 春先に行ったことがあります。
落ち着いたところで 着物好きな母にとって 茶屋の延長上に着物の展示があって気楽に見えてよかったのですが
店内が暗すぎて お茶や和菓子の色が見えないのが残念でした。
けして安くは無いメニューを 緊張しながらいただくのも残念でしたし 何か ホッとできる空気が欲しいと思いました。
母が 監獄に居るようだと申しておりました。
はじめてなのに こんな事を書いて申しわけありません。
でも こんな飾りがされているなら また訪ねてみようと思います。最初のお飾りは もう見られないのかしら?
投稿: さとみ | 2007.10.08 12:55
ひろ さま
ひろ さまに誉めていただくと 勇気無限大です。
投稿: 冬→ひろ さま | 2007.10.09 10:53
おじじ さま
これでも結構楽しく飾らせていただいています!
茶楽のスタッフも 萌のスタッフも
とても優しくて 色々 相談にのってくださって・・・
今回の事。まだ2回目なのに とても心配してくださって・・・
なので 作品を手直ししたことじゃなくて
半端に作品を置いてきたことに後悔していたこと。
ちゃんと お伝えしてきました!
敬老会の件。今は勘弁して下さい!
それから お茶は飲みに来てくださいね!
投稿: 冬→おじじ さま | 2007.10.09 11:19
teruちゃまの方が レベルは上だと思うよ。
全部 オリジナルだからね。
私は「模倣」だから・・・
投稿: 冬→teru さま | 2007.10.09 12:47
さとみ さま
はじめまして。
私はここの社員ではないので
率直な感想を書かれても大丈夫ですよ!
日本茶のエキスパートが真心をこめて
おもてなしをしてくれる素敵なお店なので
今後ともご贔屓にしてくださいませね。
投稿: 冬→さとみ さま | 2007.10.09 12:55